学位論文

平成30年度(2019年度)

氏名 論文題目 学位
阿部 滉 児童の学びを促進させる教師の態度変容 修士
猪俣 克 ソフトテニス競技におけるプリ・パフォーマンス・ルーティンの練習効果 修士
加藤 夏海 大学生陸上競技選手における「負傷頻発」発現に関与する心理的要因
―「負傷頻発選手」の概念化と発現プロセス評価尺度作成の試み ―
修士
笹川 大瑛 内転筋および内側ハムストリングスの筋力強化は大腿四頭筋の筋力を適正化する 修士
猿田 綸咲 L-アスコルビン酸2-グルコシド入り鉄強化飲料の長期摂取が,
大学生女子アスリートの鉄栄養状態に及ぼす影響
修士
藤井 巧真 ジュニア期ソフトテニス指導者の指導理念 修士
松原 拓矢 投能力向上のための学習プログラムが女子中学生の投能力および投動作に与える影響
― バイオメカニクス的観点から ―
修士

平成29年度(2017年度)

氏名 論文題目 学位
髙階 曜衣 長期の運動負荷に対する免疫応答および神経内分泌反応 博士
安部 宏駿 大学生陸上競技,投擲選手の食事摂取状況が鉄栄養状態と体組成に及ぼす影響 修士
牛来 千穂子 バスケットボールにおけるHot hand 現象生起に関する心理学的分析:3ポイントシュートを対象として 修士
鈴木 愛勇 アスリートの増量を目的とした食事改善方法とたんぱく質強化食品の併用について―砲丸投選手を対象に― 修士
高桑 哲詩 スポーツ選手における自己概念の側面の性格がレジリエンスを介してストレス反応へ及ぼす影響 修士
富内 檀 競泳選手の時間経過における筋出力の変化ストローク動作シミュレーション機器を用いて 修士
富岡 亜祐美 選手のプレー選好に伴うリスク追求傾向に関する研究:心理的ストレスを踏まえて 修士
古川 信清 全身振動刺激を用いたエクササイズがドロップジャンプの踏切りに与える影響 修士
三井 梨紗子 選手をオリンピックメダリストに導いた一流コーチの言葉がけ(シンクロナイズドスイマーの認識変容に着目した質的研究) 修士
村井 俊介 オールタナティブなバレーボールの自己組織化とプロモーションに関する研究 修士
若月 優士 スポーツ競技者の目標設定スキル評価尺度の開発 修士

平成28年度(2016年度)

氏名 論文題目 学位
山田 愛理 実践的指導力を高める教員養成プログラム探究:体育の教材研究に関する専門教育のあり方の検討 修士
井川 純一 クロスカントリースキー選手の感性と競技パフォーマンスの関係―ダイアゴナル走法の滑走感覚を対象として― 修士
川口 逸人 世界一流陸上競技選手におけるオリンピック大会年の競技力の動態に関するトレーニング学的研究 修士
佐々木 佑太 パーソナル食コンディショニングサポートサービスアプリケーション使用による栄養教育効果とコンディション改善への影響 修士
高橋 信博 スポーツ選手のレジリエンスマーカーとしての唾液コルチゾールとデヒトロエピアンドロステロンの有用性の検討 修士
福永 晃樹裕 トライアスロン選手のメンタルリハーサル中の生理的・心理的変化,及び有効なリハーサル時間について 修士

平成27年度(2015年度)

氏名 論文題目 学位
武田 篤 最大努力運動が神経・内分泌系および免疫細胞に与える影響 修士
天野 喜一朗 大学ラグビーフットボール選手における体組成の検討 修士
川島 哲史 剣道選手の呼吸位相における脳派周波数の出現様式 修士
小林 靖典 ドロップジャンプにおける主観的努力度の変化が踏切時の下肢関節の客観的出力に与える影響 修士
佐藤 謙太郎 大学生トライアスリートの試合に向けたコンディショニングについて:腸管免疫能に着目して 修士
日紫喜 熙士 選手のパフォーマンスに影響するレフリングプロセスの検討 修士
平野 尚輝 和太鼓演奏者の演奏における生理的・心理的変化の検討 修士
松岡 慧 フェンシング競技における注視行動とその反応:フルーレ選手のマルシェ・ファント動作に対する防御時に着目して 修士

平成26年度(2014年度)

氏名 論文題目 学位
今田 直弥 全身振動刺激がドロップジャンプの踏切動作に与える影響に関するバイオメカニクス的研究 修士
犬伏 拓己 片脚スクワットにおける拳上重量の変化が下肢関節の役割に与える影響 修士
小沼 直子 バレーボール競技のセット取得要因に関する研究 修士
菅野 慎太郎 試合直前における指導者の言葉がけがスポーツ選手の動機づけに影響する心理的プロセスの検討 修士
小岩 揺 バスケットボールのフリースローにおけるパフォーマンスルーティンの効果 修士
高階 曜衣 体組成が柔道試合後の血中乳酸濃度、皮膚温に与える影響 修士
多久 優麗花 棒高跳の助走のおけるポール操作と身体各部の役割 修士
竹田 大介 全身振動刺激がウォームアップとしての片脚スクワット支持脚の筋出力に与える影響 修士
宮内 育大 砲丸投グライド投法と立ち投げ動作の比較に関するバイオメカニクス的研究-突き出し局面に着目して- 修士
目黒 拓也 着衣泳指導の現状と課題:浮き身の浮標時間と呼吸機能との関係について 修士
義本 大友 大学生スポーツ集団における上下関係ストレスモデルの構築 修士